私たちの目指す”よい会社”


私たちの考える「よい会社」とは、“強い、やさしい、おもしろい”をバランスよく持ち合わせた会社と定義しています。その実現のためには、「信頼」「情熱」「論理」(EPALO)を兼ね備えた人と組織作りが必要です。

 

1997年に富士ゼロックス社は、「よい会社構想」を発表し、2021年3月に幕を閉じるまでの24年間、経営の根幹に据えて、”よい会社”であり続けました。2021年4月1日、コーポレートウェルネス社は、富士ゼロックス社の考え方に共感し、この構想を参考に”よい会社”を自社の構想として再定義しました。